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概要

FOURIN日本自動車調査月報
フォーイン日本自動車調査月報
株式会社FOURIN(フォーイン)
2020/05/20

利用状況

この資料は貸出できません

詳細

和洋区分
和雑誌
雑誌,シリーズ名 FOURIN日本自動車調査月報 フォーイン日本自動車調査月報
出 版 者 株式会社FOURIN(フォーイン)
発行頻度
月刊
各号 - 巻号 (254)
各号 - 年月次 2020/05
各号 - 出版年月日 2020/05/20
サ イ ズ 30cm
内容細目1 トヨタWoven Cityの意義 トヨタWoven City、未来都市でも価値を持つクルマを提案できるかが重要
内容細目2 日本電産車載事業 日本電産、2020年度売上高1.5兆円の達成を目指し関新社長が車載事業を統括
内容細目3 乗用車北米生産 日系乗用5社の19年北米生産は5%減の557万台、小型トラックとHEV生産強化
内容細目4 トヨタ 世界 「空飛ぶクルマ」、2020年代早期の事業化を検討、ベンチャー支援で機体開発しサービス事業化図る
内容細目5 トヨタ アジア インド事業、2019年販売は需要低迷で16.4%減、2020年は新型コロナの影響で工場停止し更なる低迷見込む
内容細目6 日産 世界 非自動車事業、コンサル・ライセンス供与の他、EV電池を活用したサービスの事業化を検討
内容細目1 日産 アジア インド事業、2019年は製販ともに二桁減、人員削減の一方で継続的な新モデル投入を行う構え
内容細目2 ホンダ 世界 ライフクリエーション事業、パワープロダクツに加えエネルギービジネスを強化、事業本部・研究体制を再編
内容細目3 ホンダ アジア インド事業、2019年は2割減の13.5万台、2020年はBS6適合のDEを投入、新型Cityは投入延期
内容細目4 三菱自 世界 電動車普及策、災害時協力やDENDO DRIVE STATION拡充で、PHEV・EVの幅広い活用を積極提案
内容細目5 マツダ 世界 自動運転技術、人間が運転しシステムが仮想運転状態でスタンバイ、2025年までの標準装備化を目指す
内容細目6 スズキ アジア インド事業、2020年は新型コロナで2年連続減の見込み、能増・販売網拡充・電動化でシェアトップ維持目指す
内容細目1 スバル 世界 電動車戦略、独自技術を磨きBEVとSHEVを2020年代前半に投入
内容細目2 ダイハツ アジア インドネシア販売、2019年は13%減18万台、2020年はコロナ禍で大幅減見込む
内容細目3 三菱ふそう 世界 パワトレ戦略、電動車を拡充、2020年代後半までにFCトラックを量産予定
内容細目4 UDトラックス 世界 パワトレ戦略、11ℓDE、8ℓDEが主力、電動化では多様化促進
内容細目5 ダイヤモンドエレクトリックHD、新型コロナで海外工場の一部が稼働停止、中国・インドネシアは稼働再開
内容細目6 ミツバ、20 19年度はコロナ影響で中国事業の低迷が深刻化、2020年度は中国以外の事業低迷を懸念
内容細目1 甲神電機、2019年3月期に売上高100億円達成、新型コロナの影響は2020年度以降に顕在化の可能性
内容細目2 Renault、2019年販売は6.2%減と10年ぶりに減少、2020年は新型Luteciaで巻き返し目指す
内容細目3 佐川急便、いすゞと2019年4月よりEVトラックの試験運用開始、効率化に向け貨客混載を推進
内容細目4 日本メーカー、世界自動車生産・販売総括表(生産 2019年12月、販売 2020年1月)
内容細目5 日本車、メーカー別・世界地域別・国別月間自動車生産台数2019年1~12月、2020年1~3月)
内容細目6 日本車、メーカー別・世界地域別・国別月間自動車販売台数(2019年1~12月、2020年1~3月)
内容細目1 日本、ブランド別都道府県別月間HEV・PHEV・EV・FCEV乗用車販売台数(2020年3月)

所蔵一覧

所蔵1 冊
  • 1
    登録番号

    C00041934

    各号 - 保管場所コード
    06 受付
    各号 - 配架場所コード
    89 受付